一人暮らしをめっちゃ後悔

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さて、本日で幾日になるだろうか。一人暮らしを開始、最早幾年、数十年が経過のような面持ち。とは言え実際には、二月末引っ越完了、まだ四月。

何という時間の進みが、異常な遅さ。単に恋しさオンリーか?女子大を卒業後、いさぎ良く始めた一人暮らし。こんな所で、挫折するわけには・・・。

けれどこれは・・・恋人、友達0な自分には苦しい。バイト等も当然せず、部活も例年帰宅部であったゆえ、知り合いすら極少。絶望的だと思う。

けど実家からの仕送りで、何とかなってるし、現状維持すれば。ただ一人暮らしは改め、退屈。もはや我慢の猶予も無く、私は一人暮らしを抜けるべく、旅を決意。

何故?定住すればこそ哀れなわけ。常に放浪、気ままな旅を続ければ、孤独も消え失せっかも。そう信じ、この若さで、単独自転車で日本各地を巡ろう。

今思えば、全く以て愚かな選択だった。都内住みだった為、まず北へ向かう。でも・・・何か自転車こぎ始め、数時間で挫折の感じ。

戻れないんじゃーとか、多々不安。つか、家賃を滞納?何も考えず出発。めっちゃ後悔さ。

飲み会の不安を紛らわす方向へ

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えー、夫 飲み会 不安な状態?「それほど驚かんでも...そりゃね。浮気されたらどうしようとか...そちら感じません?」勿論、感じないよ。もうされてるし!

「え?どういう事?」少し前?私も、夫 飲み会 不安あったわけ。けどね、実際不倫され...、吹っ切れた。「吹っ切れた?」

そう...超越というか、何もかもどーでもよくなっちゃって...。「重症ね...」全部、夫 飲み会 不安の所為だけど。ま...お互い気にせず忘れましょ。

二人でパラダイスへ行かない?「はぁ?えっとごめんなさい。意味が...」寂しさを紛らわす、夜のクラブが―。

「断固拒否!どうしたんですか、本当変。昔はもっとシャキッつー感じが...」昔は良いけど、夫 飲み会 不安以来、どうにもダメダメ。とにかく...飲み行こっか!

「何故そんな流れへ?「もうどーでもいい、口説かれてるのに、無視するいわれは無い」まー...旦那居る、女性へ興味はないはずが。

「正直、馬鹿馬鹿しくなっちゃって。すでに限界、全部気軽に!」